潜望鏡とは?風俗未経験の方にわかりやすく意味を解説

潜望鏡

潜望鏡

潜望鏡(せんぼうきょう)とは、湯船から出ているお客さんのペニスをフェラするプレイです。

ソープランドではお客さんと一緒に湯船に入りますが、その時にお客さんが勃起すると湯船からペニスが顔を出します。それをフェラしてあげることを潜望鏡と言い、ソープの基本プレイになっています。

お客さんとしては湯船に浸かってリラックスしながらペニスも刺激してもらえるので、すごい心地良さが感じられます。
湯船に浸かっているところをフェラしてもらえるという非日常感も味わえて、興奮できるプレイですね。

ソープランド以外でも、デリヘルでは湯船のあるホテルでプレイをすることがあります。

そんな時に一緒に湯船に浸かっているところを潜望鏡プレイをしてあげると、お客さんにかなり喜ばれるし、(この子はこんなこともしてくれるんだ・・・。なんてサービスが良い子なんだ!)と思ってもらえて次の指名につながりやすくなりますね。

潜望鏡の語源

潜望鏡は元々は、潜水艦が水中に潜っている時に海上の様子を探るのに使われる設備ですが、その潜望鏡が海面から出ているところが湯船から出ているペニスのように見えることから、この言葉が使われるようになりました。

潜望鏡の使い方

・湯船からペニスが出ていたら、潜望鏡をしてあげてくださいね。